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ユニフォームが変われば企業も変わる!1人ひとりのユニフォームで始まるSTORY

ユニフォームが変われば、企業も変わる! 1人ひとりのユニフォームで始まるSTORY

STORY.6 Case Studies

アモルクリニック様 導入事例

優しい雰囲気ときちんと感があるユニフォームで幅広い年代の患者さんから愛され、ライフプランのサポート役を目指すクリニック

かかりやすい・相談しやすい・安心が得られるクリニックに

アモルクリニック様 院長:児島 孝久様 内科医:本橋 賢治様 婦人科医:本橋 梨絵子様

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アモルクリニック様

院長  :児島 孝久様
内科医 :本橋 賢治様
婦人科医:本橋 梨絵子様

1994年に不妊治療を専門として開院し、不妊外来・婦人科外来に加え、2020年4月から内科を併設しました。
他、血液内科、がん検診、予防接種、自費診療(プラセンタ、にんにく注射など)を行っています。

クリニックで大切にしていることを教えてください。
2020年4月から内科が併設し、同時期に制服もリニューアルしました。
地域の方々や、周辺の会社に勤めている方が仕事帰りに立ち寄り、婦人科から内科までかかれるクリニックです。
また、お子様からお年寄りまで幅広い年代の患者様が多く、親子3世代で来院されることもあります。
幅広い年代の患者様の相談役となり、かかりやすさと安心を与えられるクリニックを目指しています。

ユニフォームは動きやすく、きちんとした優しい雰囲気を。

制服選びの経緯を教えてください。
白衣では暑い、動きにくい、子供が怖がるなど様々な問題があり、内科の併設リニューアルに伴いユニフォームを見直しました。
“着心地が良く、きちんとしたもの” を基準に探し、それを叶えるアイテムとして、ポロシャツを選びました。
きちんとして見えるポロシャツは他にはないですし、ピンクのスカーフをつけて女性らしさや、優しい雰囲気を表現しました。

患者様に愛されるクリニックとスタッフ

着用後、着用者や周りの方からの反応はいかがでしたが?
周囲の皆さまからは、かわいいと好評です。お子様の患者様もいるため、白衣よりも緊張しないのも良いです。
スカーフをつけることで華やかな印象が加わりスタッフ自身のモチベーションアップにもなりました。
また、院内の雰囲気が優しい印象になりました。

暖かくやさしい雰囲気の空間づくりで、患者様の心に安心感を

インテリアや小物にもこだわりが見えますが、なにかイメージはあったのですか?
相談しにくい、人に話しにくいなど、 デリケートな悩みに対して、相談しやすい空間づくりを心掛けました。
木目調の壁や床、ベージュやブラウン系のインテリア、植物を置くことで、患者様が入りやすく安心できるクリニックにしていきたいと思っています。

着用アイテム

  • ポロシャツ ESP781 c/#2
  • フレアスカート ESS776 c/#2
  • ワイドパンツ ESL777 c/#2
  • ミニスカーフ EAZ467 c/#9

フォトギャラリー

お客様紹介

病院名 アモルクリニック

所在地:
〒222-0033 横浜市港北区新横浜3-20-3-6F・7F
診療科目
・内科
・婦人科
公式サイト
http://www.amor-clinic.jp/index.html

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