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★Blue Suits(ブルースーツ)★ \今日は待ちに待った日本初戦!/

19Jun.2018

★Blue Suits(ブルースーツ)★

 

\今日は待ちに待った日本初戦!/

ワールドカップロシアが開幕しました!

 

今回はワールドカップにちなみ、接客サービスが

ターゲットの制服 Noir(ノアール)より

SAMURAI BLUE(サムライブルー)な夏のおもてなしスーツ

『Blue Suits(ブルースーツ)』をご紹介致します。

2016SS_186_1_Q

【着用品番】ジャケットEAJ66 COL:6ブルー

https://karsee.libra.jpn.com/-site_media/media/content/10/1/html5.html#page=87

 

Blue Suitsのブルーカラー

実はSAMURAI BLUEをイメージしています。

 

SAMURAI BLUEには

誇り高くフェアに。勝利への強い気持ち。

そこには世界にも知られた、戦いの場に挑む日本人の

オリジナルで高度なメンタリティーが

存在すると言われています。

 

世界を輝かせるSAMURAI BLUEを

おもてなしのシチュエーションにも添えて。

 

GOOD DESIGN賞を受賞した首に巻かなくても

スカーフを付け華やかなに演出できるスカーフループ

IMG_2788

【着用品番】スカーフEAZ652 COL:6ブルー

https://karsee.libra.jpn.com/-site_media/media/content/10/1/html5.html#page=141

 

チープな印象にならないよう少しパープルを加え

品のある色合いもポイントです。

 

シワにもなりにいので立ち姿も美しくお召し頂けます。

 

 

接客サービス、物販、カーディーラー、ウエディングプランナー

ジュエリー販売、保険カウンター、ビューティアドバイザー

美容部員、コンシェルジェなどの企業の制服をカラーで彩り

 

夏の制服の価値を表現します。

 

 

ところで・・・

日本代表チームのユニフォームがなぜ青なのかご存じでしょうか?

 

「日本の国土を象徴する海と空の青」と一般的に考えられていますが

実際は後付けの理由で、なぜ青なのかは文献が残っておらず

不明なんだそうです。(公共財団法人日本サッカー協会より)

 

日本のユニフォームは戦前に水色が採用されており

戦後もそれが引き継がれていました。

1964年の東京オリンピックは上下白、それ以降は白と紺や赤がと白の

ユニフォームが採用された時期もありましたが1992年に再び青と白の

ユニフォームに戻り現在のSAMURAI BLUEに象徴される

青のユニフォームとなっています。

 

 

今年のSAMURAI BLUEのユニフォームコンセプトは「勝色」。

勝利へのゲン担ぎが含まれているそうです。

 

 

想いのこもったユニフォームで1勝でも多くの「勝ち」を

つかんで貰いたいですね!

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