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NEW「OL」という言葉は死語!?女性の働き方が多様化を極める今、求められるものとは?

27Nov.2019

11月25日は「OLの日」です。

 

1963年、初めて「OL」(オフィスレディー) という言葉が、

女性週刊誌「女性自身」11月25日号に載ったことに由来しています。

働く女性の異業種間交流サークル「OLネットワークシステム」が1994年に制定しました。

 

 

働く女性が増える中、昔はそんな女性たちを“オフィスレディー”の「OL」と表現するのが定番でしたが、

今や死語になりつつあります。2017年の博報堂の調査では、20~30代の働く女性の72.6%が、

OLという言葉は「時代に合っていない」と感じていたそうです。働き方は自分で選べる時代になってきていますからね。

現在は、「キャリアウーマン」に関連して、「バリキャリ」「ゆるキャリ」という言葉も存在するらしいです。

 

働く女性の呼び方、働き方、取り巻く環境も変化し続ける中で

制服もずーっと同じスタイルではなく、今の時代にフィットするものを選びたいですよね。

 

ENJOY/ENJOY Noirは時代やオフィス空間、女性ひとりひとりに寄り添ったユニフォームをラインナップしています。

ぜひ、ぴったりな1着を探してみてください。

 

【おすすめstyle 1    AULA Herringbone /オーラ ヘリンボーン】

ヒールにもフラットシューズにも似合ってもちろん動きやすい。

いつでも心地よくて、街にも出かけられそうな新しいスタイリングが魅力です。

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【おすすめstyle 2    Graphene Tech/グラフェン テック】

女性の勤続年数は長期化傾向にある今、いつまでもキレイに着用できる制服がマスト!

ノーベル物理学賞受賞「グラフェン」を取り入れた、最先端ユニフォーム。

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【おすすめstyle 3    SOALON PIQUE/ソアロン ピケ】

今までにない新鮮なグレージュの色味とシルエット。

新たな時代の企業姿勢と働くひとりひとりの個性を大切にしたNew style

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